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病院に行く前に、行った後に

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病院の選び方・かかり方の本

資料は、所定の請求記号の位置にあります。
  1. 『伝え上手な患者になる! 「医者と何を話してよいかわからない」あなたへ』 平松類著 
    自由国民社 2012年(請求記号490.4-ヒル-2012)
    「医者とのコミュニケーション」こそ治療がうまくいく決め手です。
    何を話してよいかわからないあなたへ3つの「気持ち伝達シート」利用して話し上手になる方法や、治療がうまくいく秘訣などを紹介。

  2. 『入院する前に知っておきたい 新・差額ベッド料Q&A』(岩波ブックレット)ささえあい医療人権センターCOML編
    岩波書店 2011年(請求記号498.13-ニュ-2011)

    医療現場におけるコミュニケーションとインフォームド・コンセントの充実のために活動するNPO法人COML(コムル)が、電話相談で受け付けた「差額ベッド」に関する質問をもとにQ&Aで書かれた解説書。

  3. 『病院・医師を味方につける65の知識』木田健著
    実業之日本社 2010年
    (請求記号498.02-キタ-2010 )
    「MRI検査とCT検査の違いは?」「話題の免疫療法に対する医師の本音」といった診察に関することから、「国立病院の医師の給料は公務員と同じ!?」といった医療業界雑学まで、賢い患者になるために知っておきたい知識が満載(裏表紙より)

  4. 『上手に”痛い”が言える本』監修:田中祐次
    小学館 2010年(請求記号492-ジヨ-2010 )
    「あなたは○○という病気です」・・・人はある日突然「患者さん」になります。そんなとき頼るのはお医者さん。
    そして、患者さんとお医者さんをつなぐ情報のひとつが「痛み」です。生命危機のシグナル・痛みをお医者さんに的確に伝える方法を学びましょう。

  5. 『患者名人』長尾哲彦著
    西日本新聞社 2010年(請求記号490.4-ナテ-2010 )
    何らかの症状があって、病院を受診したとしましょう。(中略)医師に「どうしましたか?」と尋ねられたとき、あなたならどう答えますか?想像でも構わないので、紙に書いて保存しておいてください。本書を読み終えたら、もう一度書いてみましょう。(中略)あなたの「患者名人度」がどのくらい上がったか、確認してみましょう。(本編に入る前に・・・)

  6. 『患者力アップ!』福田伊津美著
    世界文化社 2009年(請求記号498-フイ-2009 )
    「医者VS患者」という壁を超え、医療に関わるすべての人がより気持ちよく過ごすためのさまざまな知恵を「医療現場からの提言」としてまとめた。(まえがきより)

  7. 『患者よ、もっとワガママになれ!賢い患者の病院活用術』 平沢永子著
    角川SSコミュニケーションズ 2008年(請求記号498.04-ヒエ-2008 )

    患者中心の医療を受けるためには、患者は医療者に自分の気持ちを上手に伝え、信頼関係を築いていかなければならない。
    そのために必要なコミュニケーション技術を解説する。

  8. 『Dr.すなみのかしこい患者学』角南典夫著
    愛媛新聞社 2008年(請求記号L498.04-スノ-2008 )
    いい医者に巡り合い、いい医療を受けるためにはどうすればいいかを分かりやすく説明。
    著者は松山市民病院脳神経外科部長

  9. 『病院選びに迷うとき:良医と出会うコツ』長田昭二著
    日本放送出版協会 2007年(請求記号498.16-オシ-2007 )
    重大な病気になる前に知っておくべきこと、病院に行ってから考えるべきことはたくさんあります。
    医療業界の事情を知ればもう病院選びに迷わない。(表紙見返しより)

  10. 『世界でいちばん良い医者に出会う「患者学」』小林一哉著 
    河出書房新社 2006年(請求記号498.04 -コカ-2006 )

    順天堂大学医学部附属静岡病院の事例をもとに、十分納得した上でもっともふさわしい「世界でいちばん良い医者」を選ぶ方法を伝授する。

  11. 『最高の医療をうけるための患者学』上野直人著
    講談社 2006年(請求記号498.04-ウナ-2006)
    最良の医療を受けるには、具体的に、どのようにふるまえばいいのか、今すぐ医療に参加するにはどうしたらいいのか。著者の専門は乳がん、卵巣がん、骨髄移植、遺伝子治療

  12. 『ドクターに質問できますか?初めて患者になったあなたへ』 高階経和著
    インターメディカ 2007年(請求記号498-タツ-2007 )
    初めて診察室を訪れたあなた。ドクターに質問できましたか。
    ドクターの話を素直に聞くだけの一方的な会話では、コミュニケーションは生まれません。(「ドクタータカシナからあなたへ」より)
 

病院のことばを説明する本

資料は、所定の請求記号の位置にあります。
  1. 『病院で使う言葉がわかる本』和田ちひろ著
    実業之日本社 2010年(請求記号L490.34-ワチ-2010 )
    病院で日常的に使われる医学の専門用語が、医療者と患者との間に誤解を生んでいます。
    「言葉」を正しく理解することが信頼関係を保つ一歩になります。

  2. 『現役医師がやさしく教える病院のことば』友利新著
    小学館 2009年(請求記号490.34-トア-2009 )
    医師や看護師から説明を受けるときの「病院のことば」を分かりやすく解説する本。

  3. 『病院の言葉を分かりやすく:工夫の提案』国立国語研究所「病院の言葉」委員会編著
    勁草書房 2009年(請求記号490.34-ビヨ-2009 )
    医療者が患者に病状を説明するときのことばを分かりやすくするための提案の書。「病院のことば」の解説書としても役に立つ。

  4. 『病院で聞くことば辞典』新版 浜六郎著
    岩波書店 2010年(請求記号490.34-ハロ-2010 )

     患者が治療方針を決めたり、セカンドオピニオンを求めたりすることが多くなってきている現在、医療における専門用語を理解することが患者自身に迫られている。病院でよく聞く言葉から重要なものを選び、平易に解説する。(表紙見返しより)

 

病院・医師名鑑

当館所蔵の病院・医師名簿や県内の病院の広報誌などは、病院情報をご覧ください。

 

お問い合わせ

一般図書室(相談グループ)
愛媛県松山市堀之内(〒790-0007)
電話:089-993-6243(一般図書室直通)・089-941-1441(代)
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