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薬について調べたい

【 一般向け 】
  1. 『薬の事典 ピルブック 2013年版』橘敏也著 ソシム 2012年
    (請求記号R499.1-タト13-2012)館内利用
    病医院、薬局で処方される医薬品の解説書。ジェネリック医薬品を含む最新の薬価掲載。

  2. 『医者からもらった薬がわかる本』第28版 医薬制度研究会著 法研 2012年
    (請求記号499.1-イシ12-2012)
    病医院、薬局で処方される医薬品の解説書。
    よく使われる薬をカラー写真で紹介、保険薬価、内服薬の1日量目安、重大な副作用、がんに使われる薬などが掲載されている。

  3. 『日本医薬品集 一般薬 2016-17』日本医薬品集フォーラム監修 じほう 2015年 
    (請求記号R499.1-ニホ16-2015)館内利用

    平成27年5月に行った調査に基づく約12,000品目の要指導・一般用医薬品および指定医薬部外品の情報集。
    「日本医薬品集 医療薬」の姉妹版。

  4. 『JAPIC一般用医薬品集 2016』日本医薬情報センター編集・発行 2015年
    (請求記号499.1-ジヤ16-2015)館内利用

    約11,000製品の一般用医薬品・要指導医薬品の最新添付文書を1冊にまとめたもの。
    平成27年7月15日までに入手した添付文書情報を紹介。

  5. 『ジェネリック医薬品リスト 商品名・一般名からさがす 平成27年8月版』医薬情報研究所制作 じほう 2015年
    (請求記号499.1-ジエ15-2015)

    後発医薬品(ジェネリック医薬品)のリスト。
    なじみのある先発・代表薬の名称からも検索できる。
    平成27年7月1日現在、厚生労働省が公開しているデータを基に、薬価基準収載医薬品を掲載。 

【 医療者向け 】

  1. 『今日の治療薬 解説と便覧 2015』南江堂 2015年
    (請求記号499.1-コン15-2015)

    2015年1月現在市販されている医家向けの薬剤が掲載された便覧。
    最新の動向を更新し、臨床現場の新しい話題を示している。

  2. 『今日のジェネリック医薬品 2012-2013』 増原 慶壮/編集 北村 正樹/編集 「今日の治療薬」編集室/編集 南江堂 2012年
    (請求記号499.1-コン12-2012)
     保健診療に用いられる医療用医薬品の中で、先発医薬品に対応するジェネリック医薬品を検索できる(2012年3月現在の情報)。
    「今日の治療薬」に準拠して表記されている。

  3. 『今日のOTC薬 解説と便覧』改訂第2版 中島 恵美/編集 伊東 明彦/編集 南江堂 2012年
    (請求記号499.1-コン-2012)

    OTC医薬品(一般用医薬品)を症状別に分類し、症状別のフローチャートと薬効群別の解説、便覧の3部構成となっている。

  4. 『メディクイックブック 2015年版第1部  患者さんによくわかる薬の説明』鈴木 康夫編集 金原出版 2015年
    (請求記号492.3-メデ15-1-2015)

     日常診療でよく使用される治療薬について、患者さんに対面して説明する際、最低限必要な事項をわかりやすい言葉で記述。
    ジェネリック薬品についても掲載。

  5. 『よくわかる処方せんの基本と読み方』第2版 河野博充〔ほか〕著 秀和システム 2010年
    (請求記号499.6-ヨク-2010)

     「処方せん」の基本からそれに関わる事項を取り上げ、処方せんの仕組みを解説。
    薬剤師のリスクマネジメントとして読みやすく作成されている。

  6. 『日本医薬品集 医療薬 2016年版』じほう編集・発行 2015年
    (請求記号R499.1-ニホ16-2015)館内利用

    医薬品の情報を医療現場に伝える最も重要な手段である添付文書を体系的に編集。
    巻末に製薬会社の会社コード・マーク一覧、住所録が掲載されている。

  7. 『薬学生・薬剤師のための知っておきたい一般用医薬品』日本薬学会編 東京化学同人 2006年
    (請求記号R499.1-ヤク-2006)館内利用

    学生及び薬剤師に一般用医薬品に関する基本的な知識を修得してもらうことを目的に編集。
    付録として重大な副作用の一覧と対処法を掲載。
・薬に関するリンク集
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愛媛県松山市堀之内(〒790-0007)
電話:089-993-6243(一般図書室直通)・089-941-1441(代)
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